samoblr

Oct 1

日本じゃいまいちだったけど欧米で人気が出て二期が制作されたロボットアニメ「Theビッグオー」
予算の半分をアメリカのアニメ会社が負担する事になり、制作がスタートした。

米「ところで予算はどれぐらい欲しいんだい?」
サンライズ「えーと、じゃあ6000万円ぐらいで」
米「結構豪勢に使うねwじゃあ1クールで7億ぐらいか」
サンライズ「あ、いや、1クール分の予算です」
米「なん……だと……」

やる夫でコピペ83スレ目
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12368/1306021300/ (via nagas)

(via hrvst)


145以下、名無しに かわりましてVIPがお送りします[sage]:2010/07/08(木) 22:27:42.78 ID:nGWHSUB60 
医者「良いニュースと悪いニュースがあります」

患者「では良いニュースから」

医者「あなたの病気にあなたの名前をつけようと思います」”
何でアメリカンジョークってあんなに面白いの? 無題のドキュメント (via feita) (via syanaash) (via furudanuki) (via niburn) (via gkojax-text) (via etau0422) (via ov19) (via budda) (via whimsy) (via datteowww) (via zenigata) (via to-fuya)

“石原から学んだことは『失言した時は、謝ったり発言を取り消しても敵を作るだけである。 いっそ開き直ったほうが敵も増えるが味方も作れるのでお得』というシンプルだが、なかなか出来ない方法論” Twitter / goyougoyou (via toronei)

(via teokure)


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/15 23:23:14 ID:nM0m+8rM0
小学校高学年から中学あたりで発生する「頑張ってるの恥ずかしい」って風潮からはさっさと抜け出さないとロクな人生送れない

ダイエットネタちゃんねる : ウォーキングやるやつって馬鹿じゃね? (via nyama)

そのとおり

(via odakin)

育ちがいい人は抜け出すのが早い

(via currychef)

(via teokure)


“「お前が辞めたら誰がお前の代わりをやんの?教えてよ、お前の仕事を代わりにできるやつ」「せめて2ヶ月、いや半年、なんなら1年待って」「お前が辞めるんだったら許してないミスあるんだよ?」などと言われましたが「代わりを見つけるのがあなたの仕事ですね」と言って辞めたので、みんなも辞めよう”

Twitter / iszuu (via gearmann)

米国で管理職を何年かやっているけど、職種や状況にもよるが1年間で大体10人に1人か2人くらいは辞めるので、人が抜けても即座に仕事が止まらないプロセスや稼働配分を考え、採用・育成してチームビルドをし直すのは通常業務の一環だし(もちろん楽とはいえないが)、まあ何年か仕事を進めていくと必要なスキルセットも変化していくから外から人を定期的に入れざるを得ないのも悪いことばかりではない。ちなみに米国企業だと普通は現場管理職に採用(と解雇)権がある(人事部は事務的な整理をサポートしてくれる部門)。

日本で管理職をやっている人にはそういう意識はないのかしら。

(via yoosee)

(via yellowblog)


http://anond.hatelabo.jp/20131110194123
これ、思うところがあるので人から聞いた話を書く。


とある高校の弓道部の話。


他の日本の武道系の試験はたいていそうだと思うが、弓道にも昇段試験というのがある。
この弓道の昇段試験というのが変なもので、的に当てられても不合格になることがあるし、的に当てられなくても合格になることがある。
これは、あくまで弓道としてのフォームが整っているかどうか、が基準だからという言い分なわけだが、もちろん建前。


というのは、この弓道の昇段試験というのは、弓道を教える側の大きな利権だからだ。


高校の弓道部なので、当然弓道経験者の顧問がつく。
この顧問は昇段試験が近づくと、弓道のお偉い先生のところに自分が顧問の弓道部の生徒を連れて指導してもらいに行く。
で、このお偉い先生の特別講習に何度も出席した生徒だけが、昇段試験で合格することができる仕組みらしい。


なぜこんな仕組みかというと、これは昇段試験そのものが、弓道を教える側の出世競争につながるからだ。


特をするのは、
弓道のお偉い先生
部活の顧問
の2人。


弓道のお偉い先生がなぜ特をするのか?
弓道のお偉い先生は昇段試験の試験官であるから、合否に影響力を持っている
教えを請う人数が増えれば増えるほど、影響力が増す
「弓道のお偉い先生」の集団の中で、さらに偉くなれる


部活の顧問がなぜ特をするのか?
弓道のお偉い先生のところへ特別講習として連れて行った生徒の人数が、弓道のお偉い先生から顧問に対する高評価につながる
弓道のお偉い先生からの高評価によって、いつか顧問から「弓道のお偉い先生」になれるチャンスがある
昇段試験に合格する生徒が多ければ多いほど、顧問としての高評価につながる


まあ簡単に言うと、賄賂ですよね。生徒の人数がそのまま賄賂。


そして、この人数の評価も問題で、
お偉い先生の特別講習に参加する人数は「部活動全員」でないといけない。
「全員参加したんですよ」、ということこそが重要視される。
だから「弓道部10人中8人がお偉い先生の特別講習に参加」よりも、
「弓道部5人中5人全員がお偉い先生の特別講習に参加」のほうが、お偉い先生からの評価が高いのだ。


この全員参加こそが評価される仕組みの何が問題かというと、部活動への出席の良くない生徒の扱いだ。
全員参加のためには、部活動への出席の良くない生徒が邪魔になる。
お偉い先生の特別講習に参加しない生徒は、いるだけ害なのだ。


そこで何が行われるのかというと、部活動への出席の良くない生徒への顧問からのパワハラだ。
もっと言うと、パワハラよりむしろいじめと表現したほうがしっくりくる。
出席の良くない生徒に対して、「真面目に参加している人への示し」だ「不真面目な人には弓道をやる資格が無い」だと教育者としてもっともらしい言い分で、
部活動への参加を拒むようになり、退部へ追い込む。もちろん生徒にもそういう風潮をつくり、追い込ませる。
どんなに弓道が上手くても、絶対に退部させる。
なぜなら、弓道の上手さは昇段試験にも出世にもまったく影響力を持たないからだ。


生徒とスポーツから無関係な出世競争によって、部活動は歪められている。

とある高校の弓道部の話。(cache)
http://anond.hatelabo.jp/20131110213726 (via kyo-ju)

(via lovecake)


harutic:

ずっと気になってたシュタインズゲートを最近になってプレイしたので。

ハンカチ握りしめながらとても楽しかったです;///;
助手かわいい…!ラボメンいとしい!

(via lnial)


“身内で流行ってる「マクドナルド理論」というものがあるんだけど「ランチどこ行く?」と仲間内で悩んでいるときに、「マクドナルド行こう」と言うと、途端に全員が代案を次々出すようになるというもの。「想定される最低の選択肢」を提示することで、議論を活発化できる。” らき(明日)@HR400さんはTwitterを使っています (via yasunao)

(via lnial)


“テレビ禁止、漫画禁止、交際禁止と不健全なものとは一切切り離されて育った人が十数年後秋葉原で通り魔事件を犯したことを頭が固い人は知らないのだろうか” かいしんのつぶやきさんはTwitterを使っています (via do-nothing)

(via deli-hell-me)


tarou4:

su1024828.jpg

tarou4:

su1024828.jpg

(via deli-hell-me)


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