samoblr

Sep 15

父(62)がGoogleのライブビューで九州の実家の墓地を映し出して「墓参りできんじゃねえかこれ!!!」て絶叫してる。

Twitter / kakari01 (via gearmann)

(via kirisaki)


“民主的な社会での暮らしのなかには、善と悪、正義と不正義をめぐる意見の対立が満ち満ちている。妊娠中絶の権利を認める人もいれば、中絶を殺人と考える人もいる。富裕層に課税して貧しい人びとを助けてこそ公正だという人もいれば、本人の努力で手に入れた金を税金で取り上げるのは不公正だという人もいる。大学入試における積極的差別是正措置を、過去の過ちを正す手段として擁護する人もいれば、実力で入学できる者への不公正な逆差別だとみなす人もいる。テロ容疑者の拷問を自由社会にふさわしくない道徳的醜態として認めない人もいれば、テロ攻撃を防ぐための苦肉の策だとして擁護する人もいる。” これからの「正義」の話をしよう ──いまを生き延びるための哲学 / マイケル・サンデル (via ebook-q)

(via ebook-q)


“「リブログ」というのはツイッターでいうリツイート(RT)です。リブログの何が楽しいと言われても説明するのがちょっと難しい(;´∀`)” 個人的Tumblrの使い方とオススメアカウント紹介! - daiouokaの徒然日記 (via otsune)

(via otsune)


“日本で「失敗したら反省しなさい」って言われたとき、たいていの人が求める「反省」って「失敗の原因を改善すること」じゃなくて「失敗して落ち込んでる様子を他の人に見てもらうこと」だったりするから困る。” Twitter / YANPARARI_TSUN (via miscforseek)

(via bgnori)


“自己紹介で「わたしは褒められて伸びるタイプです」と言い放った超大型新人が「褒め殺し」の異名を取る上司の下についた結果、この半年の間で超進化を成し遂げ支店でも随一の実績を残したので、そろそろ世の中の上司の皆さんは「怒る」から「褒める」にシフトチェンジすべきだという提案をいまここに。” Twitter / pentabutabu (via squarejewel)

(via to-fuya)


“インド人の同僚が別のインド人(上司)の事を「あいつ日本じゃ今偉そうにしてるけど、本国戻ったら私とは口もきけない間柄だから」と言い放ったのが衝撃的 #リアルカーストの世界 Twitter / tororosoba (via rajendra)

こわい><

(via tokidokinikki)

(via to-fuya)


“去年の敬老の日はババアを酷使してクッキーを焼かせるという謎の遊びで時間を無駄にしていたことを忘れてはならない” 下村アンダーソン on Twitter (via nanikore)

(via mug-g)


“子供に妖怪ウォッチ買うために売春する人妻がいると聞いてそんなバカな話あるかいと思ったけど15年前にたまごっち買うためにエンコーしてた女子高生が今ちょうど人妻になってるぐらいの年齢なんだよな……” Twitter / peace_ak (via maybowjing2)

(via deli-hell-me)


 あれは確か小学校1年生の頃だったと思います。
 当時僕は買ってもらったばかりのファミコンでスーパーマリオに熱中していました。しかし、あまりゲームは上手ではなく、まだファミコンに慣れていなかっ た僕は、1-2のエレベーターみたいのがあるところでいつもいつも落ちて死んでいました。そしてそれを繰り返しているうちに、当時約束だった30分のゲー ム時間が終わってしまい、なぜか逆恨み的に「もうそろそろ止めなさい」と言ってくる母親を憎んでいました。

 そんなある日のこと。
 いつものとおりマリオに十数回の投身自殺をさせただけで30分が過ぎ、母親に「もう寝なさ~い」と言われ、半ばキレ気味に歯を磨きトイレに行くという良 い子の日課を済ませた後、2階の部屋に行き、さあ寝るぞと布団に入ろうとした時、下で何か音がします。「なんだろう?」と熊のぬいぐるみを小脇に抱えなが ら1階に下りてみると、音はテレビのある部屋からしていました。そしてよく聞いてみると、それは聞き慣れたスーパーマリオの地下のBGMでした。
 多分お父さんとお母さんがスーパーマリオをやってるんだ、僕はそう思いました。

 ここで今現在僕が同じ状況に置かれたら、普段はとてもまじめでゲームになど目もくれない両親が自分のゲームを理解してくれようと頑張ってくれていると考えて喜ぶと思うのですが、当時の僕には怒りがフツフツと湧いてきました。

 自分に寝ろと言っておいて、ゲームをしている。大人はずるい。
 そんな両親が許せなかったのと、母親に対する普段の間違った憎しみが爆発した僕は、いきなりドアを開けると、

 「ずる~~~い!!」

と叫びました。
 父と母は驚いた様子でしたが、「なに?どうしたの?」と聞いてきました。僕がふと画面を見ると、マリオがエレベーターを越えて僕の知らない世界を走って いました。しかも、普段ほとんどゲームをやらない父親までもがです。僕はその瞬間、半キレから完キレに。熊を母親に投げつけ、ファミコンを台ごとひっくり 返しました。そして大声で泣きました。

 それから、あのことはよく覚えていませんが、それ以来父と母がゲームをしているのは見たことがありません。
 僕が、これならきっと分かるだろうから一緒にやらない?と聞くと、「今忙しいから。」とちょっと淋しそうに言うのみです。その他、スーファミを買ってもサターンを買っても両親は一緒にやりません。

 伊集院さん、母と父をゲーム嫌いにさせてしまった僕は大丈夫なんでしょうか?僕はもう、楽しそうに笑いながらゲームをする父や母を見ることはできないんでしょうか?父と母はもう一度僕とスーパーマリオをやってくれるでしょうか?
 そして、その時僕は、父母と仲良くエレベーターを越えることは出来るんでしょうか?

 (PN:こういち聞いてるか)
自ギャグの詩 (via petapeta)

(via rosarosa-over100notes)


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